コーチング

客観的に自分を知るために何をするのか

自分自身を俯瞰してみる事ができても、結局自分のフィルターを通して観ているんだなあと感じる事がありました。 部下にす...
コーチング

できることをするだけじゃなかった

私はチームで何かを行う時に、他の人ができることと自分にできる事は何か、を考えてから動く癖があるように感じています。 が...
コーチング

気づいていない視点にどう気づくのか

研修やコーチングを受けてみて、或いはしてみて感じる事があります。 それは、 「知らない事には気づけない」「知った時に...
コミュニケーション

自分のできないことを認める

成長するためには、自分が出来ていない事を認める事が一歩目だなと感じました。 が、できないからやらないと選択すれば、成長...
コーチング

考え方が変わる時

考え方が変わるのは、基本的には「体験」だと感じています。実体験もあれば、疑似体験もあるかとは思います。 が、それだけで...
コーチング

プロになる

どの道も10000時間続けたらプロになる、と若い頃に聞いてから、本当に続けているものがあるのですが、ただ10000時間を...
コーチング

評価とフィードバックの使い分けは難しい

上司をしていて思うのは、評価とフィードバックの使い分けの難しさです。 評価のつもりはなくても、相手には評価として伝われ...
コーチング

思わずしてしまう特徴は周りに活かせば強みになる

長所ではなく、強み、という言い方をされる事がありますが、良いところがあるのではなく、特徴をいかに活用するのか、なのだなと...
コーチング

自分自身が最新であること

過去に縛られたり、縛ったりするのは自分自身だなあと感じます。 コーチングをメンターに受けていても思います。「あれ?...
コーチング

視点を創る

何か物を見る時に、「Aに気づいた?」と言われても、Aを見ていてねと言われないとみられない人も居ます。 でしたら、見て欲...
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